1.乳児等支援給付認定申請
こども誰でも通園制度総合支援システムポータルサイト(つうえんポータル)から申請してください。
2.利用者アカウント発行・乳児等支援支給認定証の交付(こども誰でも通園制度総合支援システム)
申請内容を確認し、認定された方には、こども誰でも通園制度総合支援システムの利用者アカウントを発行するとともに、乳児等通園支援支給認定証を電子交付します。
なお、利用者アカウントの発行にあたり、こども誰でも通園制度総合支援システムから「アカウント発行のお知らせ」のメールが送信されます。「info@mail.dev.cfa-daretsu.go.jp」からのメールを受信できるよう、予めドメイン設定を行ってください。
※利用者アカウントの発行には、利用申請から1~2週間程度かかります。利用を希望する場合は、余裕をもって申請してください。
3.こども誰でも通園制度総合支援システムへのログイン、初期設定
「アカウント発行のお知らせ」のメールが届きましたら、メール本文に記載されているURLからアクセスし、パスワードの設定等の初期設定を行ってください。
初期設定後、こども誰でも通園制度総合支援システムにログインし、登録されている児童情報の確認をお願いします。また、アレルギー情報など必要な情報を入力した後、施設の事前面談予約や利用予約を行うことができます。
※初回面談を予約する前に、お子さまのアレルギー情報や予防接種歴などを必ず入力してください。
4.初回面談の予約申込
こども誰でも通園制度総合支援システムから、利用を希望する実施施設へ初回面談の予約を申し込んでください。申し込んだ日時での調整が難しい場合は、利用を希望する実施施設からメールまたは電話で日程調整のご連絡をすることがあります。
※空の杜保育園では、初回面談のオンライン予約を受け付けておりません。必ず電話での面談申込みをお願いいたします。
5.初回面談
初回面談の持ち物は、こども誰でも通園制度総合支援システムやメール、電話等で案内されますので、事前にご確認のうえご準備ください。
6.利用予約
初回面談終了後、実施施設が受入れの可否を登録すると、利用予約ができるようになります。利用したい日に予約を行い、実施施設が予約を承認すると、こども誰でも通園制度総合支援システムから予約確定のメールが届きます。
